奥 尻 の シ ン ボ ル 「鍋 釣 岩」(なべつるいわ)
南側から一枚 闇に包まれた海にポッカリ
島の東部にある、高さ19,5mの奇岩。 岩の中心部が自然浸食されポッカリ穴の開いたその姿が、「鍋の取っ手(つる)」ににていることが、名前の由来とされています。 フェリー乗り場から徒歩10分の距離にあって、見方を変えると船で島に来た人々を迎える「岩の門(アーチ)」にも見えるような、見えないような。。。
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夜にはライトアップされた姿が波間と波音の中に浮かびます。
つづく